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くらしの未来を創る

【つぅぴ~すpresents】第2弾!はじめての知育玩具選び&知育環境づくりセミナー開催しました

子どもの「自発性」を呼び覚ます知育玩具

地域情報誌「つぅぴ~す」とのコラボ企画として、知育玩具を取り扱うアシュメリーさんと一緒に、知育おもちゃの選び方セミナー第2弾を津市で開催しました。
子どもの発達に合わせたおもちゃの選び方や、遊びを通して主体性や思考力を育てる関わり方について学べるイベントとなりました。

サンクスホームでは、住まいを子どもの成長や家族の暮らしを支える「環境づくり」として考え、知育の視点からも住環境の大切さをお伝えしています。

本イベントは、地域情報誌「つぅぴ~す」とのコラボ企画として展開している「知育×家づくり」連載の第6弾として開催されたものです。

今回は、前回ご好評いただいた知育おもちゃセミナーの第2弾として、子どもの「集中力」と「創造力」をテーマに開催。
実際に知育玩具に触れながら、

・夢中になって遊ぶことで育まれる集中力
・自由な発想を引き出すおもちゃ選び
・“正解を教えすぎない”関わり方の大切さ

など、遊びを通して子どもの「考える力」や「やってみたい」という気持ちを育てるヒントをご紹介いただきました。

参加された保護者の方からは、
「遊びの中にも成長につながる意味があることを知れた」「つい教えすぎてしまうので参考になった」といった声も聞かれました。

後半のセミナーでは、子どもの自主性や思いやりを育てる「住環境づくり」についてお話ししました。

例えば、

・子どもが自分で遊びやすい収納の工夫
・お気に入りのおもちゃや作品を飾るスペース
・親子で一緒に過ごしやすいリビング空間

など、日々の暮らしの中で子どもの成長を支える住環境の考え方をご紹介しました。

遊びの環境と住まいの環境は、どちらも子どもの成長に大きく関わります。
おもちゃ選びや遊び方だけでなく、暮らしの空間そのものを整えることで、子どもの主体性や好奇心をより自然に引き出すことができます。

サンクスホームでは、住まいを単なる「建物」ではなく、家族の暮らしや子どもの未来を育む“環境づくり”として大切にしています。

今回のイベントも、参加されたご家族にとって、遊びや暮らしを通して子どもの力を育てる住まいのあり方について、新たな視点を感じていただく機会となりました。

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